相続は人間不信の始まりです

相続は人間不信の始まりです

祖母が亡くなり四十九日が過ぎました。詳しくは千代田区 相続←ここです。

 

 

そして先日遺産相続の話をすると電話がありました。父の兄弟4人と、私と兄です。
気になる方は東京 相続で相談できます。

 

私と兄は、父が祖母より先に亡くなっていたため、代襲相続人として話し合いに臨みました。
詳しい情報は千代田区 相続税を参考に。

 

遺産相続という話し合いの場は初めてでしたが、伯母達に任せていれば大丈夫と思っていました。
詳細は東京 相続税ここです。

 

兄と私が伯母の家に行った時、伯母は笑顔で迎えてくれました。

 

少しの雑談の後、いよいよ遺産相続の話です。

 

伯母は祖母名義の通帳を持ってきました。なぜか作ったばかりの、真新しい通帳です。

 

残高は、なんと百万円しか残っていませんでした。詳しく知りたい人は東京 経営相談このサイトまで。

 

 

祖母にはマンションと貸し土地の家賃収入があったにも関わらずです。

 

そんな訳ないだろ、と心の中で呟いていました。

 

私と兄は仕方なく弁護士を雇い祖母の遺産の全部をあぶりだしてもらいました。

 

当初の金額から相当かけ離れた額です。

 

まだ話し合いの最中ですが、すっかり人間不信になってしまいました。